1998.7/25 撮影
午前、左からのサイド(南)で 6.0 Under気味。
左方(下流)遠方に見えるのは第二名神の橋桁。
撮影だけして馬飼へ移動しました。
| 川っかぜが吹けばサイドで乗れます.護岸のテトラはちょっと手強そうですが、それほど深くないようなので何とかなりそうです。 |
| 夏は、南の風が河口から吹き込んできます。左からのサイドです。そのため、南が強いときでも、木曽川に比べて30分以上早く風が入るようです。弱いときには、馬飼がガスティでもここは比較的安定して吹くようです。 |
| 冬は、北西の風が右から入ってきます。 |
| 木曽崎温泉
ウインドの帰りにはいるにはもってこいのロケーション。 木曽崎ゲレンデからはすぐ。 |
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| 木曽崎温泉入り口
上の写真の裏側になる入り口。この前に駐車場があります。古びた感じで、じっちゃ、ばっちゃが多くて、のんびりな雰囲気ですが、夕方からは料金も半額くらいにり、混雑もあるようです。 |
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| 木曽崎温泉キャッチフレーズ | |||
| 料金その他は後日紹介 | |||